2006.01 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 » 2006.03

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 



じこ

自動車事故の割合が 100対0
こっちに過失がなかった場合でも
自分の加入する保険会社にはとりあえず連絡するわよなぁ~?

後輩のYちゃんは 半年前にオカマほられてしまい
100:0で 過失なし!
ってな事で 自分で入っている保険会社には連絡をしなかったらしい。
でも いまだムチうちで通院中。
で その治療費をめぐって、相手方の保険会社と交渉中らしい。


 「 ばかちゃう?素人(Yちゃん)対プロ(保険会社)の話し合いなら
  向こうの良い様に丸め込まれるよ?早く自分の担当に連絡しな」

との言葉に

 「 どして?過失なければ、連絡はいらないって友人から聞いたよ 」  
          ;;;;(;・・)ゞウーン ってな状態のYちゃん。


┐('~`;)┌やれやれ


そこで自動車事故のプロでもあるあっしは、
・・・・イヤかつてプロであったあっしは 経験上親切に丁寧に教えてあげた。  (ёё。)うふ  
♥ More..Open
スポンサーサイト

 



おひさしぶ~りぃね 


帰り、電車の中で少々居眠り。 

フッと顔を上げると 
通路を挟んで向こう側に 見たことのある顔・・・

昔、英会話教室で仲の良かった たけちゃん!

「おーい たけやん元気かぁ~?」
「うぉーーーー! こちゃ、生きてたのか?!」 ♥ More..Open

 



お昼休み隣に座った後輩のY君が(・・?)と言う顔で話していた

「この間の バレンタインデーのチョコにさ
  メモが入っていたんだけど、
 それに
♥ More..Open


お昼からのお勉強会に参加。

午前中の業務がゴタゴタした事で30分ほど遅刻で会場入り。
そろりそろり後ろの扉をあけると 結構沢山の参加者。
空いてる席なければかえろーっと! と思いながら
席を見つけて 「・_・ )(「・_・)"キョロキョロ

係りのにぃちゃんが 「一番前 開いていますので どーぞ」
と、にこやかに教えてくれたのであっしもにこやかに
「ありがとう(⌒∇⌒)」 と進められた席へ移動
残り物には福があるって誰が言ったのだぃ?ぇ? ってな気分さ。


おまけに
移動中 見たことのある禿頭が視界に入り 通り過ぎて振り向けば・・・

♥ More..Open


きょーのモヤモヤ吹っ切るつもりで
イキキレギレ 数回目のクロール。
クイックターンしたとたん



・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・



脹脛、攣っちゃったよ 
ケリがまずかったのだわな (;´д`)トホホ

思わず ブクブクと沈んじゃいました (´ ▽`).。o○テヘ
監視員のにーちゃんの眼差しが・・・


♥ More..Open


今日のアフター 
おっひさび~さに お着物教室

今回は 自分で着るって言うのではなく
人に着せる! 
正しくは、すばやく帯が結べるように練習!

マイペースに進めるこの教室、結構好き
お師匠様も中々性格的に可愛らしいしあっさりとした方だから
話しやすし楽しい。
でも 御着物って 自分で着るより他人に着せる方がめちゃ難しいっす。
よく美容院とかで着付けOK! なんて看板があがっているけど
やっぱ上手な着付けの方に着せてもらわないと直ぐに着崩れがするよなぁ。
自分が着付けた物があっというまに崩れて行くっていうのは
自信喪失だばよ。 

       ・・・・・・・・・ 自信なんて最初から無いけど (;´д`)トホホ



♥ More..Open


古都での出来事

きょーとタワーの真下にある
古都のバスターミナルで一人並んでいたこちゃぺ。
あたしの前に少し腰を曲げた年配の御爺さんが並んでいて、
その爺さんの前には地図を広げてなにやら話し込んでいる 
3人のでっかい黒人さんが立っていた。

そのうち その黒人さん達は 彼らの前に並んでいた
若い日本人のねぇちゃん達に英語で話しかけていた。
どうやら路を尋ねたらしいのだが、ねぇちゃんたちは困った顔して
「あいきゃんとジャパニーズ」 
             と言っていた。


   ??? ヲイヲイ?・・・ ヾ( ̄ ̄;) ・・・???? ←こちゃ心の声

でも、まぁ通じればOKである  

                    ぇ?通じたのだろうか? 


彼らは明るく OK!と言うと今度は にこやかに後ろを振り向いた。


ぇ? ぇええ? ぇええええ? あっし? 
キョロ(。。ヘ))..(・・?)...ヘ(;・・)ゝキョロロ

と、心の中で動揺しまくっているあっしを無視し、
彼らの直ぐ後ろに並んでいたお爺さんに地図を見せながら 
なにやら話しかけていた

とーぜん 英語が理解できる様には見えないじいさまが 
一緒に地図を覗き込み なんと 「フムフム」とあいずちをうっている。
そして 片言の英語で 「 ゆー ごー きんかくじ?」と訪ねているではないか

と まぁここまではよく見られる風景である
しかしぶっ飛んだのはここから


英語を理解できる日本人を見つけた
外国人3人は 嬉しそうに オーイェース とニコニコ

するとそのじいさまはクルッとあっしの方を向いて
「ちょいと訪ねますが 金閣寺へ行くはこのバス停でいいのでしょうか?」
と聞いてきた。

ぇ? ぇええ? ぇええええ? 
あっし?σ( ̄∇ ̄;)?
ウルトラ方向音痴のあっしに聞くのか? 

と相変わらず動揺しまくりの心中を見せないように

「いぇ ここじゃなく 向かいから出ている205系統に乗られた方が良いのでは?」
         と、205のバスストップを指差した。
もちろん 日本語でさ。じいさまに向かってさ・・・。


すると じいさま  ・・・・・

♥ More..Open


まっ (`◆´;) ?


朝一の携帯から
 
「午前中遅れる。 よろしく!」 との声。

同じ部署の先輩から。





出勤してきたので訳を聞いたら

「 免許証が行方不明になったねん、再交付の手続きに行ってきたr(^ω^*)))」
ときまり悪そう。 


「えーっ? 大変じゃないですか? 

  どーやって(どのようにして)再交付の手続きに行かれたんですか?」





♥ More..Open

 





| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。